12月①/ 年末年始無災害運動(12月1日~1月15日)

12月①/ 年末年始無災害運動(12月1日~1月15日)

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年末年始無災害運動(12月1日~1月15日)

https://www.jisha.or.jp/campaign/musaigai/index.html

「きっちり確認 ゆっくり休息 しっかり準備 年末年始無災害」

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2020/11/12/ プレシア埼玉工場 情宣

2020/11/12/ プレシア埼玉工場 情宣

 

プレシア埼玉工場で働く方で、組合ニュースを読みたいという方はご連絡ください。

プレシア埼玉工場で働かれている方で、
*職場で気付いた問題など、現場の意見をお寄せください。
*団体交渉で取り上げて欲しい要求などについても、意見をお寄せください。

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秋闘の 11月11日「回答書」(10日付)の内容について知りたい方は、組合役員にお問い合わせください。

 

2020/11/09/ SG神戸 宣伝

2020/11/09/ SG神戸 宣伝

 


 


 


▲団体交渉10月20日の報告
 

▲スイートガーデンで働く方で、組合ニュースを読みたいという方はご連絡ください。
 

スイートガーデンで働かれている方で、
*職場で気付いた問題など、現場の意見をお寄せください。
*団体交渉で取り上げて欲しい要求などについても、意見をお寄せください。

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アベは辞任しても「アベ政治」は継続される

sites.google.com

 

 

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毎月3日 13時 全国で「アベ政治を許さない」ポスターをかかげよう

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アベは辞任しても「アベ政治」は継続されるのです。

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安倍政治の継承を許さない / 全労協新聞 2020年10月号

安倍政治の継承を許さない / 全労協新聞 2020年10月号

 


 

隠蔽・改ざんに
まみれた安倍政治の
継承を許さない


全国労働組合連絡協議会 議長 渡邉 洋

 

 「安倍政権を継承する」菅義偉氏が、自民党総裁選で圧勝し、首相となった。「たたき上げの苦労人」といった伝説が流布され、人物評も上昇気味らしい。

 

 しかし忘れてはならない。モリカケ・サクラ疑惑を徹底追求する記者の質問を、安倍首相の盾となってひねり潰した人物こそ彼なのだ。

 

 今回、大派閥がこぞって菅支持に回ったのも言わぱその論功行賞、そして閣僚人事はそのお返しだ。

 

 安倍政治は終わったわけではない、何の反省もなく忠実に継承される。労働組合としての闘いは、むしろこれからが正念場だ。


◆「たたき上げ」という虚像の一人歩き


 秋田の貧農の出、高卒で集団就職、働きなからの大学(夜学)生活、地方議員からのたたき上げ、こうした苦労話が盛られている。宰相の孫という「毛並み」の良さが胡散臭くなってきた世間の目には、どれもが美談として伝わり、庶民の気持ちの分かる温厚な人柄が演出される。

 

 しかし事実は異なる。父はイチゴで成功した豪農で町議会副議長まで務めた名士、高卒は事実だが自分の意思で上京、通った大学は夜間ではない。政治家一家の二世三世ばかりとなった政界の中ではたしかに変わった経歴ではあるが、決してどん底を味わってきた苦労人ではない。

 

 もっと言えば、生い立ちそのものは重要ではない。過去の「苦労話」を売りにするのは、「毛並みの良さ」を売りにするのとさほど変わらない。政治家の生い立ちを言うのであれば、自らの過去から何を学んできたか、学びから何を信条として何を目指して政治をするかが重要なのだ。


◆「自助・共助・公助」は政府責任の放棄


 菅首相が掲げたスローガンは、「自助・共助・公助・絆」だ。まずは自分のことは自分で、それが難しいときは家族、地域が面倒を見る。それでもできないことは国がカバーするのだそうだ。

 

 飲み屋の片隅で語られる分には、ごくありきたりの人生論に聞こえるだろう。しかしその説教を、政治を預かる者が言えぱ、まったく違う意味が付与される。

 

 「国」は、属性も境遇も異なる雑多な人たちによって構成される社会だ。政治の役割は、その社会を構成する誰もがより艮く生きていくための仕組みを作っていくことだろう。政治家自らが「自分でがんばれ」と言うことは、そうした仕組み作り、すなわち政治の否定であり、相互扶助あるいはセイフティネットの全否定に他ならない。


◆安倍政治を支え続けた負の7年8月

 

 菅首相は第二次安倍政権発足以来七年八月の間、内閣官房長官を努め、政府報道官として登場してきた。記者会見では「その指摘は全くあたらない」「個別の事案について答えることは控えたい」「全く問題ない。はい、次」といった木で鼻をくくった答弁を連発、諦めずに食い下がる記者を指名しない、時には「あなたの質問には答えない」と露骨に拒否するなど、陰湿な対応が続いた。

 

 最近のTVインタビューでは、アベノミクスは有効求人倍率を上げたと自賛、非正規が増えたのではという指摘には、夫婦合わせた収入は増えているはすと、とんちんかんな答弁。


 森友問題で新たな裁判が起こっていることについても、すでに財務省の調査は終わっている、結論は出ていると切り捨てた。

 

 安倍前首相は、「丁寧に説明する」と口にしても説明することはなかった。「責任を痛感する」と言っても責任をとることはなかった。菅首相も丁寧に説明していくとは言いうか、まったく説明しようとしない。

 

 安倍政権をさらに劣化させた政権がこの社会を壊し尽くす前に、私たちの政治を取り
戻そう。

 

 

 

 

 

11月② 下請取引適正化推進月間

◆11月

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過労死等防止啓発月間

過重労働解消キャンペーン

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https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_13557.html
11月は「過労死等防止啓発月間」です

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[過重労働解消キャンペーン特設ページ]
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/roudoukijun/campaign.html

 

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下請取引適正化推進月間


https://www.meti.go.jp/press/2020/10/20201001001/20201001001.html
11月は「下請取引適正化推進月間」です!
-叩くのは 価格ではなく 話し合いの扉-

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秋季全国火災予防運動(9日~15日)

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◆12月

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年末年始無災害運動(12月1日~1月15日)

https://www.jisha.or.jp/campaign/musaigai/index.html

「きっちり確認 ゆっくり休息 しっかり準備 年末年始無災害」

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https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk15/shikinounndou.html
兵庫県 年末の交通事故防止運動(12月1日~12月10日)

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職場のハラスメント撲滅月間
地球温暖化防止推進月間
人権週間(4日~10日)
12月10日 世界人権デー

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https://www.keidanren.or.jp/policy/index09a.html
経団連
春季労使交渉/賞与・一時金 妥結状況

年末賞与・一時金 
第1回集計 11月中旬
最終集計  12月下旬

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https://www.jtuc-rengo.or.jp/activity/roudou/shuntou/index2020.html
連合 年末一時金
第1回集計 11月上旬
第2回集計 12月上旬
第3回集計 12月中旬

 

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11月① 過労死等防止啓発月間

◆11月

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過労死等防止啓発月間

過重労働解消キャンペーン

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https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_13557.html
11月は「過労死等防止啓発月間」です

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[過重労働解消キャンペーン特設ページ]
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/roudoukijun/campaign.html

 

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下請取引適正化推進月間

秋季全国火災予防運動(9日~15日)

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◆12月

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年末年始無災害運動(12月1日~1月15日)

https://www.jisha.or.jp/campaign/musaigai/index.html

「きっちり確認 ゆっくり休息 しっかり準備 年末年始無災害」

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職場のハラスメント撲滅月間
地球温暖化防止推進月間
人権週間(4日~10日)
12月10日 世界人権デー

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JAL 京セラ美術館前で  / 全労協新聞 2020年9月号

JAL 京セラ美術館前で / 全労協新聞 2020年9月号

 


 
JAL争議京都行動
京セラ美術館前で
抗議行動


 「稲盛和夫(JAL名誉顧問)は不当解雇を撤回せよ!」「JALは一六五人をあの空に返せ!」…と、八月四日午後、炎天下の京都市左京区岡崎の京都市京セラ美術館前で怒りのシュプレヒコールをあげた。

 

 反原発闘争を闘う「若狭の原発を考える会」の市民の皆さん、京丹後の米軍Xバンドレーダー基地撤去を闘う仲間、憲法生かす京都の会や九条ネット・滋賀からの参加者、ユニオンネットワーク・京都に結集する労働組合の皆さんなどが、本年五月に新装された京都市京セラ美術館前に集まっていただき、抗議の声をあげた。

 

この場では、本年六月に続く二回目の行動。

 

 今回はJAL争議団を代表し、CA原告団からも二人参加し、冒頭、九年七ヵ月にわたる闘いの概要の説明と、この間の赤坂社長が争議団の統一要求、すなわち現職復帰と金銭解決に対して「特別協議」を何度も積み重ねているにも関わらず、何らまともな実効ある回答をしないことへの怒りの経過報告と闘う決意が示された。

 

 労組つぶしの弾圧と闘う連帯ユニオン関西生コン支部からは、二年間にわたる不当勾留撤回闘争で仲間全員を奪還した報告を受け、「国鉄分割民営化に続く闘う労組つぶし攻撃が、JAL一六五人の不当解回攻掌だ。解雇撤回までともに闘う」との決意が披歴された。

 

 「若狭の原発を考える会」の木原◆林さんからは、九月六日に大阪で初の一万入超の老朽原発再稼働反対大集会を計画しているが、「儲けなくして安全なし」の稲盛イズムにともに対決し闘おうと発言された。

 

美術館見学者やタクシードライバー、観光客も興味深くチラシを受け取り、私たちに質問される方もたくさんおられ、「今まで雇った人を一人も解回してないが自慢のはずだった稲盛さん。米寿を迎えた稲盛元会長は、晩節汚さず、不当解雇を撤回して『さすが稲盛さん』と言われるようにすべきだ」との声が寄せられた。

 

(JAL闘争を支える京都の会 駒井高之)

不二家 2020年10月26日 2020年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕

 

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1.不二家のサイト
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https://www.fujiya-peko.co.jp/company/ir/
IR関連ニュース

https://www.fujiya-peko.co.jp/assets/pdf/financial_20201026_01.pdf
2020年10月26日
2020年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(PDF:494.9 KB)

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2.記事
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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65467320W0A021C2DTA000/

不二家、1億円の赤字 1~9月期最終

2020/10/26 20:00

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3.SGに関する部分
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(株)スイートガーデンでは、広域流通企業向け製品の売上は着実に伸長しておりますが、ギフト需要の減少等によるチェーン店の売上不振が影響し、前年同期の売上を下回りました。この対策として、チェーン店において不二家製品の取り扱いを増やし、売上の向上につとめております。

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